認定 保護者教育アドバイザー
佐藤 真由美
3児の母・受験経験保護者 / アジア進学教育研究センター認定アドバイザー
3人の子どもの中学受験・高校受験・大学受験をすべて経験した受験経験保護者。通算8つの学習塾を利用し、入塾・転塾・季節講習のみの利用など様々なパターンを経験してきた実体験に基づき、「本当に行ってよかった塾」と「お金の無駄だった塾」を保護者視点で発信している。
認定内容
- 認定名 認定 保護者教育アドバイザー
- 認定元 アジア進学教育研究センター
- 認定年 2026年
- 対象分野 保護者視点での塾評価、口コミ分析、家庭での学習支援
経歴
3人の子どもを持つ母親として、長男の中学受験、次男の高校受験、長女の大学受験と、異なる受験段階のすべてを保護者の立場で経験してきました。通算8つの学習塾を利用する中で、集団塾・個別指導塾・大手塾・地域密着型塾・季節講習専門塾など、多様なタイプの塾を保護者として比較検討してきた経験を持ちます。
入塾・転塾・季節講習のみの利用など、様々な利用パターンを実体験として積み重ねる中で、公式サイトや塾の営業トークでは分からない「入塾してみないと見えてこない実態」を数多く目にしてきました。宿題量、講師の質、保護者対応、成績管理体制、退塾手続きの実態など、保護者が本当に知りたい情報は、経験者にしか発信できない領域があります。
この経験を、これから塾選びをする保護者のために役立てたいという思いから情報発信を開始。2026年、アジア進学教育研究センターの認定を受け、認定 保護者教育アドバイザーとして、実体験に基づく塾の評価情報を発信しています。
専門分野
3児の受験経験と8つの学習塾の利用経験に基づき、以下の領域を専門的に扱っています。
- 保護者視点での学習塾の評価・比較
- 塾の口コミ分析と実態との乖離
- 中学受験・高校受験・大学受験の違いを踏まえた塾選び
- 家庭での学習支援・保護者の関わり方
- 失敗しない塾選びのための事前確認ポイント
認定アドバイザー制度について
認定アドバイザー制度は、アジア進学教育研究センターが日本の進学教育分野で実務経験・専門知識・実体験を持つ人材を審査のうえ認定し、信頼性の高い教育情報の発信を支援する制度です。
